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2010-05

リャマ祭り - 2010.05.29 Sat

オルロ県では年に1回度どのリャマが一番素晴しいか競い合うリャマ祭りがある。
そして、その県大会なるものに出場するために市でも同じような祭りがあるのだ。
前回ブログで触れた一大イベントとはこのことだ。

自分の仕事としては、大会に出場するリャマのお世話ということになっている。
この世にも珍しいリャマ祭りに参加者ではなく主催者側として参加できるのだから貴重な体験である。


出張から帰ってきて、リャマ祭りに向け気合満々だったのだが、同僚が聞き捨てならない事をいっていたのだ。

「no hay fiesta de llama (リャマ祭りはない)」

ないって、毎年やってんじゃないの、何で無いんだと質問すると、

「por que no hay dinero(お金がないから)」

お金が無いって、おい。

ポポに行った時にはユニホーム作ってたし。(日本人だけ自腹切った)
大きな会議がある時はいつも市の予算で昼飯を5、60人には出してたではないか。

一体どういうお金の使い方をしているのだ。

少しここで彼らの価値観を説明しておこう。
ご存知の方もいるかもしれないが南米には三大祭りと称されるダンスパレードが存在する。
ブラジルのリオデジャネイロで開かれる祭りもその一つでボリビアでもオルロのカーニバルと言えばボリビアで知らない者はいないくらい有名な祭りである。

その祭りでは、ボリビアの各地域から選りすぐりのダンサーが集ってダンスを披露するのだがその衣装につぎ込む金額が尋常ではないそうだ。
正確な値段は知らないが一年分の給料に匹敵するぐらいの額だそうだ。
そう、彼らは祭りの為に、踊りのため、衣装の為に生きているといって過言ではないのだ。
(注意:ボリビア人全員がそうではありません。けどほとんどといってもいいでしょう)

そういったため、サッカー大会や祭りのためにはお金を惜しまないのである。

が、今回も祭りである、これはどういう事だと考えると、二つ理由が挙がってくる。
一つは祭りの為にカラカスという南米ではとっても有名な歌手集団を呼ぼうとして、その費用がかさんだため。
もう一つは、4月に全国的にあった市長選が大きく関係しているのではないだろうか。

まあ理由はどうあれせっかくのリャマ祭りは無くなってしまったのだ。
いちを延期という形にはなっているが、本当にやるのかどうか疑わしい。
なぜならこの国の予定は未定だからである。

そういえばリャマの写真一枚も載っけていなかったんで載っけておきます。
DSCF2684.jpg

(リャマ祭りのためにとった写真)
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サーカス - 2010.05.26 Wed

初出張を無事に終えた夜、サーカス団がやって来たのだ。

町はサーカスが来たということで、子供達ははしゃぎ、大人達までもそわそわしていた。
それだけサーカスが来たという事はこの町にとって一大イベントなんだろう。
運がいいねということで、僕らもサーカスを見に行く事にした。

そういえば、自分は生まれてきてこの方一度もサーカスを見た事が無いのを思いだした。
サーカスとはどんなものなのだろう。

猛獣を使って火の輪をくぐらせるとか、一輪車で綱渡りをするとか、どんどん想像が膨らんできて、子供の様にはしゃいでる自分がいた。

夜になって、サーカス団のテントを探したが見当たらない。
人に聞いて到着した場所は小学校の体育館であった。

ボリビアではテントは持たず、どこか大きい場所を借りてショーをするみたいだ。

入場料は10ボリ(120円)でありお手頃の値段であった。

入場してから、1時間ぐらい待たされた。
そして、やっと始まって6人のピエロと二匹の猛獣(着ぐるみ)が現れたのだ。
DSCF2790.jpg

あれ、本物の猛獣は?

開場を見渡すかぎりサーカスに必要そうなセットがない。

あれ、一輪車での綱渡りは?

そして、ピエロが二人ずつ漫才をし始めたのだ。
言葉が全部分からないから全然笑えない。
DSCF2791.jpg

だが、これは前ふりだろうと思って辛抱強く、ショーを待っていたのだが、出てくるのはコンビが変るだけのピエロであった。

見終わって気付いたのだが騙されたのだった。
いや、この国のサーカスはこういうもののだろう。
(後からわかったのだが、サーカスはショーをするのと、漫才をするので別れているのである)

二度とサーカスなんて見るもんかと思いつつ、日本で絶対本物みてやると思う出張最後の夜であった。

出張本編 - 2010.05.23 Sun

初出張にうかれて今回の出張の目的について触れていなかっあので、ここで触れておく。

現地、クラワラカランガスに2カ月あまり滞在していると農業に関しての問題点が分かってきたのだ。

その問題点は肥料不足である。
彼らは肥料分として、リャマの生糞を撒いていたのだが、生という点でも問題があるのだが、リャマの糞自体に肥料分が少ないのだ。何故少ないかというと、食べてる餌自体に栄養素が少ないからだ。

また、化学肥料は高くて買えないという事もあって、肥料不足が深刻なのである。

そこで、有機質資材を使った肥料作りをする事にしたのだ。
しかし、どこを探しても落ち葉は無い、牛糞、豚糞、鶏糞の家畜糞は無い。ましてやボカシ肥料の材料となるものなど皆無なのである。
草木も生えない過酷な環境だけあって目ぼしい有機質資材はまったく見当たらなかったのだ。

だが、一つだけあったのだ。
それは家庭から出る生ごみである。

生ゴミを使った堆肥作りをする事を目標に決めたのだが、生ゴミ堆肥作りは第一に生ごみ回収が困難な事、回収するまでに腐ってしまう。という問題があり、いかにこれらを解決する事が最初の仕事である。
日本でやるのにも回収という作業は大変なのに、ゴミの分別すらできないボリビア人相手にどうやるのか、前途は多難であった。

しかし、コマラパという地域でその回収を難なくやって、生ゴミ堆肥作りに成功しているというではないか、しかも生ごみ堆肥作りの責任者は日本人。
悩んでいても成功事例を聞く方が早いということで、今回の初出張に至ったのである。




さて、出だしは車トラブルで挫かれたが、視察のほうはうまくいったのである。

コマラパ市は人口7000人の町で、丘の上に小さなキリスト像がちょっとした観光名所だ。
気候は温暖で、夏場には避暑地になるくらい過ごしやすい場所である。

市としては近年の大量消費によりゴミの量が増えて処理に困っていたのだ。
そこに四年前、元協力隊OGが乗り込んでゴミ問題解決に取り組んだのである。

今では、400家族の生ごみを回収して生ごみ堆肥作りを行っている。
回収方法、生産方法、啓発活動などを学び充実した時間となった

生ゴミが堆肥化する前
DSCF2777.jpg

                     ↓
堆肥化してる状態、白いのが菌でこれが生ごみを堆肥化している状態
DSCF2778.jpg

初出張 - 2010.05.20 Thu

人生初の出張である。

今までちゃんと働いた事がなかったので、公費での出張は初体験である。
なんか、働いているって感じがする(ボランティアだけど)

だけど、この出張を認めてもらうまでが大変であった。
資料をいくつも書かなくてはいけないのだ。
なぜなら、公費での出張であるからである。そうJICAの公費とは国費である。

皆さんご存じの通り、民主党の事業仕訳がありましたが、JICAもその対象に含まれていたのです。予算削られたんですね。
まあ、日本は借金だらけだし、自分も民主党に入れた口だから文句は言えないよね。
だから、その分出し渋りが増し、審査が厳しくなっているのだ。まさか、自分に影響が及ぶとは投票したあの時は思いもしなかった。

それでも、申請は通り初出張へと足を運ぶ事ができたのだ。

出張先はサンタクルス県コマラパ市、以前ブログで書いたサマイパタ市から車でまた3時間ほど行った所にある。

通常なら、サンタクルス市からコマラパ市まで車で6時間ぐらいでいけるのだが、この日は朝の10時に出発して到着したのが夜の10時半であったのだ。
そう、2倍以上の時間をかけてコマラパに到着したのであった。

出だしから、初出張の雲行きは怪しくなった。

今回乗った車は、日産の小型トラック。
日本車に対しては無条件で安心してしまうのが最近の癖なのだが、この日産車は違った。
一時間ぐらい車を走らしただろうか、突然エンジンが止まってしまったのだ。

車に関しての知識は皆無である、ドライバーも同じである。
一瞬これからどうなるのかと不安に思ったが、幸いにも修理屋が1㎞圏内にあったからどうにかなったのだ。

原因はガソリンにあったのだ。
日本のガソリンと比べるとボリビアのガソリンは汚く、フィルターにゴミが溜まりガソリンがエンジンに回らなくなるのだ。

修理屋さんが来て修理してもらった所
DSCF2755.jpg


その後、何度も止まったが一緒に搭乗していた日系2世の方が直し方を覚えて無事にコマラパまで行く事ができたのである。

写真の右端にに写っている人が日系2世の方である。農業学校のAZさんにとても似ていた。ちなみに彼のお母さんは宮古島の移民らしく、とても親近感を感じた。
その彼曰く、この国では何でもできないと生きていけないらしく、彼は専門の経済以外に農業も知っているし、車に関しての知識も持ち合わせている。

その後、彼が車を直す度に自分自信もその作業みながら直し方を覚えたのだった。

星が欲しい(どっかのブログの真似してみました) - 2010.05.17 Mon

久々に停電がおこった。

いつもなら、またかよと苛立っているはずなのだが、今回は待ちに待った停電であったのだ。

なぜなら前からある計画が練られていたからである。
その名も「真っ暗闇で星を見よう作戦」しかも今宵は新月、絶好の星見びよりである。

外は寒いので持っている全ての防寒着を装着して、星を見に外に出たのだ。
しかし、外に出た瞬間、外套の光が戻ってきていたのだ。

こんなことってありかと、停電が直って喜んでる人をよそに一人落ち込んでいたのだ。

だが、ここまで準備したのだから暗い所まで行って星を見ることにしたのだ。外套の光があったって、クラワラの星はすごいのだから。

携帯に付いている懐中電灯で道を照らして、暗闇の中を歩いて行くと、真上じゃない、真正面に星が輝いているではないか。

星が川のようだ、これが噂の天の川か。星が点滅してる、というより光がゆらゆらしている言った方が正しいのだろうかメラメラしているって言った方が正しいのか、なんと表現したらいいのか分からない輝き方をしている。うまく言い表すとしたら、太陽をもっと遠くからみてる感じかな。

こんなに夜空って綺麗だったとは知らなかった。
星を見ていると宇宙の事を考えてしまう。
どのくらいの大きさなのだろうか、他に生物は生きているのだろうか。
昔ある話を聞いた事がある。宇宙にとって、生物が誕生して絶滅するまでの時間って人が瞬きを一回すると同じくらい短い時間なんだって。だから、同じ宇宙に他の生物がいたとしても、宇宙にとってはほんの短い時間しか存在してないから、会うことは決してないだって。

それを思い出したら、宇宙って想像を超す大きさなんだなと思う。そんな宇宙からみたら、いったい自分の存在とは何なんだろうと思ってしまう。瞬き一回分にもならない短い時間しか生きれないし、一生懸命頑張ってもいずれは人類も地球もなくなる。何のために生きればいいのか、何のために生まれたのか。
、、、、、、と考えだすときりが無いからいつも自分の考えは悩み過ぎないで目の前の事に集中して、死ぬときに自分の人生幸せだったと言って死ねればいいやと思っている。

美しい自然に触れると考え過ぎてしまうね。
もっと見ていたかったのだが風が吹いてきたので、今日は退散することにした。

PS
次の日も停電が来て、真っ暗闇の中で星を見る事ができた。

食べなきゃ - 2010.05.14 Fri

体重が4㎏も減った。

ボリビアに来た頃が48㎏だったから今は44㎏になってしまった。
危険信号である。

寒さに耐えるためにも、体を丈夫にするためにも肉を付けなくてはならないのに、減る一方である。

原因は自分にある。料理をすることが面倒くさいのだ。しかしながら面倒くさい理由がいくつかあるからなのだ。

標高が高いという事は高山病の他にもう一つ、外国人ならではの問題があるのだ。沸点が低いのである。

沸点が低いということで調理上の問題が浮上してくるのである。
一つは米やパスタ類がうまく煮えない。煮たらグチャクチャになりとても食べれたものではないのだ。
次に、調理時間に時間がかかる。スープを作るにしても、日本で調理にかかる時間の二倍はかかっている。

その他には、冷蔵庫が無いので、どうしても肉は買ったその日に食べないと食中毒が怖い。だが、毎日買いにいくのもおっくうで、何より肉はリャマ肉しかないからもう飽き飽き、
鳥もあるが、一羽ごとでしか売ってないから、食いきれたものではない。

そして、一番の障害は冷たい水。野菜を洗うにしても食器を洗うにしても手が冷え、体が冷えてしまうのだ。(水場が外にあるから)なので、毎回料理をする度に覚悟を決めてからとりかかるのである。
他にもあるが、これぐらいにしておこう。

こういった理由から料理をする事を怠り、やせ細ってしまったのである。

ごはんをしっかり食べないとどうなるのか、やる気が出ない、力が出ない、頭が回らない、体力がない、免疫が弱くなるなどであるが、実際に今これらの症状を感じているのである。

特に風邪を引いた時は身にしみるほど、不摂生をしている事を感じたのだ。
以前飢饉による人口減少の本を読んだ事がある。こんな事が書かれていた。
「飢饉による死亡者増大の最大の原因は餓死ではなくて伝染病などによる病死である」
飢饉により食べ物が減り、人々は栄養不足になる。栄養不足は病気に対する免疫を低下させ、伝染病ややはり病が増加するのである。

これを思い出した時、これはちょっとまずいなと感じた。ご飯を食うくらいのお金はある。
選ばなければリャマ肉だってなんだってある。そんな中に生きてるのに、一人かってに栄養不足に陥ってる。これではしっかりと活動すらできないではないか、それに自分は矛盾した事をおこなっている事に気付いたのだ。

大学時代であっただろうか、仲間内に自分の夢を語っていた時の事である。
「世の中のために自分の夢を叶えようとする人が、個々の能力を精一杯発揮できるためにも、栄養のある食べ物を作っていって応援していきたい。」と言っていた自分がいた。

今の俺はいったいどうだ、人の食べ物を作るどころか自分が栄養不足になって、力を発揮するどころか、人に心配ばかしかけている。

何をやっているんだと反省させられた。
問題点があるなら改善点はある。

今は沢山食べる事が重要課題かもしれない。

一杯のお茶 - 2010.05.11 Tue

熱が出てしまった、38度9分も、

長旅の疲れとこの寒暖の差が原因であろう。

風邪を引くと人間性格が暗くなるんですね。

このまま風邪が治らなくて任期短縮とか、だれもここでは自分を必要としてくれていないのではとか、余計な事を考えて落ち込んでいく。

それにプラスして、気持ちも悪くなってくる。
一瞬もう駄目かもと思った時、一杯のお茶が届けられたのであった。

大家さんのカリクストは自分が風邪だと聞いて、体にいいからとコカの葉を煎じたお茶を出してくれたのだ。

コカ茶は緑茶のでがらしみたいな味がしてあんまり好きではなかったのだが、この時飲んだコカ茶は弱りきった胃に優しく染みわたった。

そして、自然と涙が出てきた。

人の優しさに触れたからだろうか、何かほっとするものがあったのだろうか、よくはわからなかったがカリクストのコカ茶は心も温めてくれた。



確かに自然環境は厳しく、暖かいお風呂やコタツを夢みることがあるが、ここで、二年間生き抜く事によって必ず何か得られるものがあると思って頑張っていきたいと思う病み上がりの今日であった。


コカについてもう少し書いておきたい。
日本ではご存じのようにコカの葉はコカインの原料となるため違法とされている。

しかしながら、この国ではコカの葉は合法であり、この国の文化には無くてはならないものであるのだ。(コカインは違法である)コカの葉には血液の流れをよくする働きがあり、高山病に対しても効果があるのだ。主にコカの葉はお茶にして飲むか葉をほっぺが殴られて腫れているかのように膨らむまで入れて噛むのである。

ご心配されている中毒性は特にないらしい、そう、ボリビア人にとってコカの葉は体にいいものとされているのである。

それをコカインの葉を精製してコカインを抽出するといけないのである。
アメリカはボリビアに対してコカの葉の生産をすることをやめるように忠告しているが、ボリビアはそれを拒否している。昔ならその理由が分からなかったが、今ならわかる。

ボリビア人と一緒にくらしているからだろうか、コカの葉と共に暮らしてきた人たちからコカの葉を奪う事は、僕らから緑茶を奪うのと同じくらいの辛い事であるから。
だが、コカの葉からコカンイを作って密輸している現実がある事も忘れてはいけないだろう。複雑な問題である。

溶けたチョコレート - 2010.05.06 Thu

同期隊員からチョコレートをもらった。

久しくチョコレートを食べていなかったから、帰ったら美味しく食べようと楽しみにしていたら、カバンの中で溶けていた。

原因は強い日差しである。
いつも任地に帰る時に使うバスは15人乗りのバンである。人がいつもギュギュウ詰めになって乗るから、荷物はいつも屋根の上に載せているのだ。チョコレートを入れているのを忘れていたのである。

高地の日差しは強い、空に近いからであろうか、もう直ぐ冬だというのに日中の気温は20度は越しているだろう。

幸い、チョコレートは袋に入っていたので、カバンに漏れ出すことは無かった。

待ちにまった夕飯が目の前で床にぶちまけられたぐらいのショックを感じ、チョコレートの入った袋を放置していると、次の日にはあんなにぶよぶよしていたチョコレートが見事に固まっていたのである。

先ほど日中は20度を越すと書いたが、夜と朝方は5度を下回るのである。
厳しい自然環境ではあるが、お陰でチョコレートは固まり食べることはができた。
久々に食べるチョコはこんなに美味しいのかと、感動を覚えながらかみ締めた。

しかし、厳しい自然環境はチョコレートだけでなく、自分自身の体も蝕んでいったのである。


続く、、、

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プロフィール

Author:ゴンベイ
ド~レ~ミ~ってちゃんと歌っているつもりなのに、人からは音外れてるよって言われるんだよね。トントントンってちゃんとリズムを刻んでるって思うだけど、人からは段々早くなっているよって言われるんだよね。でもメロディーもリズムも人それぞれ違うもんだと思うから、人と合わせて調和をとることが大切。そんな私のハーモニー、このブログで奏でていきたいと思う。

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