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2015-05

いざ大豆作りへ - 2015.05.29 Fri

今年も梅雨が来た。
雨でジトジトした季節、だがなぜかこの季節が好きである。

自分が生まれた季節だからだろうか、それとも、開放感溢れる夏が近づいている証だからか。そんなこんなで前期も中盤が過ぎていよいよ怠け心が本格的になり始めたころだ(笑)

しかし、ある一つだけのことには一生懸命取り組んでいた。それは大豆作りだ!五月中頃、ゼミで大豆について調べ始めていた自分はある一つの事を思いついてしまったのである。「大豆を調べる上でやっぱ作ってみるべきでしょ」馬鹿であった。
もともと、人がやらないことに挑戦して注目を集める、そんな事が好きであった自分は実際に作ってみようと思ってしまい作り始めてしまったのだ。周りからも結構馬鹿にされた、しかし、それは逆効果、「ぜってい作ってやる」と反骨精神むき出しであった。
そして、作り始めた大豆作りであったが作り方がわからない、そう思ったら行動ははやかった。まずは紀伊国屋に行って「育てて遊ぼうシリーズ 大豆の絵本」(小学生用)を購入した。そして、本を熟読してから、東急ハンズへと鉢と土と種を購入した。完璧であった。そして忘れもしない6月17日種をまいたのであった、、、、

○マメな豆知識
  今回から、皆さんに大豆のことをよく知ってもらおうと思いマメな豆知識を紹介していきたいと思います。
  
  記念すべき第一弾は「変幻自在な大豆君」
大豆は日本の料理には欠かせない食べ物です。ご存知のとおり、醤油、味噌、納豆、豆腐と日本を代表する食べ物に姿を変えます。しかし、これだけではありませ。大豆は調理過程で様々な食品に変わるのです。
成長過程、調理過程にそって説明していくと、
①種を日のあたらない湿気の多い所で栽培すると→もやし
②成長過程で未成熟の状態で収穫して、ゆでると→枝豆
③収穫した大豆をなべで炒って磨り潰すと→きな粉
④一晩水に濡らして水と一緒に磨り潰すと→呉汁
⑤磨り潰した大豆を液体と粕に分けると→おから・豆乳
⑥豆乳を温めてそこに生じた膜が→湯葉
⑦豆乳ににがりを混ぜて、冷やすと→豆腐
⑧ふかして納豆菌を混ぜると→納豆
このような感じで大豆は、色んな食品へと変身していくのです。皆さんはどれがお好みですか?ちなみに僕は豆腐です。
それでは今回のマメな豆知識はこれで終わりです。ありがとうございました。
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大豆を調べるようになったきっかけ。 - 2015.05.28 Thu

二年次と三年次大豆を養成館4Fベランダで育てたました。
今回はなぜ自分が大豆に興味を持ったのかを紹介していきたいと思います。

大豆奮闘記 

大学二年、学校にも寮にも慣れてきていい意味では過ごしやすくなったが、悪い意味では怠け癖がついてしまった時期だ。そんな、中だるみの日々を送っていた自分に新しい出会いが待っていた。それは二年から始まるゼミの中での出来事だった。


うちのゼミは通称お茶ゼミと周りから呼ばれている。
周りから見ると毎回教授の部屋でお茶を飲んでただおしゃべりをして終わるといった生ぬるいゼミだと思われている。

だがしかし、そんな簡単なゼミではない。すでに卒論テーマを絞って一人一人が自分の研究テーマをもちそれについて本を集め自分なりにまとめて皆に報告するのだ。ただおしゃべりをしているわけではない。そんなゼミに所属している僕だが、思いもかけないことから新しい出会いが待っていた。

教授「えー私のゼミでは、何か一つテーマ(物)を決めてもらいそのことについて調べ発表してもらいます。」

僕の教授はお茶が専門であり、お茶の歴史、栄養、ルーツ、そしてそれが社会にどのように影響を及ぼしていったのか一つの物についてを調べている先生だ。そこで僕も何か一つテーマ(物)を決めることになった。

これが僕にとっての新しい出会いであった。

友人①「TKO何にする?俺は世界の模様について興味あるからそれにしようと思うよ。」

TKO「俺はどうしようかな~~~。」

このときどんなテーマ(物)にしようか特に何も考えていなく、それより自分の思考はお昼を食べ損ねていて腹ペコであり今晩の夕食のことしか考えていなかった。

今日もシュク○か、たまにはさっぱりしたもの食べたいな、、、、、
そうだ今日は冷奴食べよう。
おりゃーこれさえ食べれれば幸せだからな。待てよ、もし、海外で働くことになったら豆腐食べれなくなるのかそれは嫌だな、そうだ自分で作れるようになればいいんだ.

そしたらいつでも、どこでも、いつまでも食べれる、そうだそのためには大豆だ!!よし、おりゃー大豆について調べるぞ。

友人①「おい、TKO聞いているのかよ、お前はどうするの?」
TKO「おお、俺は大豆調べるよ!」
色々な思いを駆け巡らせ、決めたテーマは大豆。そのとき僕はよだれが滴り落ちそうであった。
これが僕と大豆の出会いであったのだが今考えると誠に安易な考えでテーマ(物)を決めてしまった。

しかし、これから僕と大豆との過酷でそして大豆への愛に満ちた奮闘記が幕をあげるのだ。
これは大学二年生四月の出来事だった。

あなたならジュゲムがイイ

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只今就職活動中 - 2015.05.25 Mon

2007年2月27日本日は人材派遣会社パソナを受けに行ってきました。「天職」まさにこの言葉がピッタリな感覚を今回の説明会で感じました。自分の能力、適正全てにおいて自分にはあっている、そんな出会いを今日はできました。


しかし、自分のやりたいことはそれでは無い、「天職」と「挑戦」どちらを取るべきかまたまた悩み始めました。
 今日の説明会で「夢」について改めて考えました。

「夢」いい言葉だなと思います。しかし、ほんとに良いことだけなのだろうかと疑問に思うのです。「夢」とは誰かのために何かすることそんな意味がこめられていると思います。

人類はその夢を追い続けてきました。しかし、その追っていたのは、飽くなき欲望であったのではないのかと思います。

もっと便利に、もっと楽しく、もっと安く、もっとおいしく、それを追い求めてつづけてきた世界は環境問題、経済格差、食料問題、社会問題など様々な問題を抱え込んでしまったのではないでしょうか。もう一度自分の「夢」見直してみるべきなのではないだろうかと思う今日この頃です。?

過去の記事 - 2015.05.22 Fri

ちょいと、昔にやっていた、SNSが閉鎖されまして、そこで書いていた記事が、一緒に消えてしまうとの事。

せっかく書いたものが消えてしまうのが忍びないのでこれを機にこちらに移動しようかとおもいます。

ということで、このブログ名も「標高0mの世界」「標高4000mの世界」「山の上の雲」と変遷してきたのですがそれ以前のお話しとして、別にカテゴリーを作り、記載していきたいと思います。

もし時間がありましたら是非見てやって下さいな。
「標高4000に挑むまで」と題して、若かりし頃の記事を~




Cafe Earth 海の見えるカフェ - 2015.05.16 Sat

ああ、僕は海がやっぱり好きなのであろう。

潜るのはもちろん、見るのも好きなのだ。
なんか、心が癒されるというか、元気をもらえるのだ、あの広大な海に。

昔、とあるテレビ番組で、一休さんの特集を見てた時の事だ。
ちなみにアニメの一休さんではなく、実物の一休さんの事である。

彼は天皇の落胤であったそうなのだ。一休さんは若いうちから、仏門に入門して修行に励んだのだが、その出自ゆえに色々な苦労を重ね悩み多き青年であったそうな。

そんな一休さんは何日も琵琶湖の前で座禅を組んで修行に励んだのだが、その時、彼は悟りをひらいた。


「自分の苦しみなんか、この琵琶湖の広さに比べたらちっぽけなものだ」と、それから一休さんは、自分よりも苦しんでいる人はたくさんいる、その人たちのために生きようと。

その大きな海をみると、一休さんが悟りをひらいたようまではいかないが、僕自身も今生きている環境も、出来事もなんかこの海の大きさに比べたらとるに足りないな存在であり、なに小さな事を悩んでいるんだって思わせてくれるのだ。

さて、いつものように前振りが長くなってしまったが。
ようは海が好きなのだ、そして海が見たいのだという事で、行ってきたのだ。海の見えるカヘェへ

「Cafe Earth」
福井市の中心から、車で一時間ほどの場所である。
ガラガラ山という、なんか童話の中で出てきそうな山の中腹にそのカフェはあるのだ。

行った当日は、曇りであったのだが、サンセットの時刻には晴れるという天気予報を信じて車を走らすと思わぬ景色が広がっていた。


福井の山の中を抜けると、そこには海が一面に見えるのだが、いつもと違うのは、雲のカーテンが広がっていたのだ。
それは天気予報の通り、その日の空を一面覆っていた雲がどんどんと退いていく様なのだが、海と空と雲といった三つの境界線がなんともいえぬ幻想的な風景を醸し出していたのだ。



そんな景色を楽しみつつ、たどり着いたCafe Earthは海と空と雲の風景を堪能できる素晴らしい席が設けられていた。
お食事やドリンクを楽しみながら、海を眺められる空間。


しかも、その日が曇りであったからだろうか、それともサンセット前の遅い時間であったからだろうか、その日は他にお客さんもおらず、貸切状態。こんな素晴らしい空間を独占できるなんてなんとも贅沢な空間を過ごせたのであった。

料理も、ヘルスに気を使ったピザでボリュームも十分。
ドリンクも果物や野菜をふんだんに使ったスムージなどもあった。


値段は、街中のカフェに比べるとやや高めであったが、そんなのを気にさせない空間を提供しているのが、このお店の特徴であろう。

ただ、他のカフェと違うのが、注文を取りに来るウエイターがいるわけではなく、自分達から注文しにレジカウンターに向かう前払い式。なので、席には番号札が置いてあり、最初に座った席からは動けないとのこと。
なのでお店に付いたら、最初の席は重要なので、あしからず。

さてさて、僕自身、カフェに行くのが好きなのだが、それにもう一つの大好きな海を見ながら、まっりできるというのは個人的にはとてもいいお店であったのである。海を見るのが好きな方にはおすすめである。

今日も心が洗わられ、明日も頑張るかと思えるとても充実した時間を過ごせたのであった。


納豆にネギ入れるほう - 2015.05.08 Fri

小学校に上がると同時、クレヨンしんちゃんの放送が始まり、クラス内は空前のしんちゃんブームであった。
クラスの男子はみな、一人称はオラで、母親を名前で呼び捨てしたり、当時まだ発売してないチョコビを食べてみたいと夢見ていた気がする。

さすがにゾウさんはしなかったと思うが、当時の親御さんからしたら、とてもやっかいなアニメであった事であろう。

そんなクレヨンしんちゃんの迷言で、綺麗なおねいさんがいると、しんちゃんが「納豆にネギいれるほう」とナンパをする下りがあるのだが、それも同じように僕自身もよく言っていたと思う。

てな事を、ほぼ毎昼食べる納豆を食べながら思い出していたのだ。
なぜなら、最近、農園で作っているネギのはねをもらって納豆にネギを入れて食べていたからだ。

ちなみに僕は実家にいる時は納豆にネギ入れて食べるほうであったのだが、ここ数年、全く納豆にネギを入れて食べる事がなかった。だからであろう、久々に食べたネギ入り納豆がここまでうまいのかと毎昼ネギを入れて食べるのが楽しみで楽しみでしかたなかったのだから。


ネギ収穫の時である、はねたネギを親方に頂いても宜しいですかといつものようにお願いして、食べない葉の部分を切って捨てたのだ。

さー、今日もネギ入り納豆だぞとワクワクしていた僕の表情から血の気が引いた。
親方がお前一体なにしてるんだという表情に様変わりしていたからだ。

「葉の部分食べないのか」

え、食べないでしょ、固いし美味しくないし。
とは言えず。「はい」と一言。

ここで、東西のネギの違いの話をしましょう。
みなさまも良くご存じであるかと思いますが、関東は白ネギ、関西は葉ネギと好むネギの違いがあるのです。

ただ、なぜこのような違いができたかというのを、ちょっとグーグル先生に聞いてみると、、、

中国から日本に伝来するときです。中国の華北地域は寒冷な気候で白い部分の多いネギ(加賀群)が日本の東北地方に伝来し、温暖な華南地域の方で栽培されていた緑の部分が多いネギ(九条群)が西日本に伝来、そしてその中間種であるネギ(千住群)が東日本に伝来したそうなのです。

気候的な要因もあり、その土地にあったネギがそれぞれの地域に定着し、今のようなネギ食文化の違いがあったそうなのです。

そして、そのネギ食文化の境界線というのがあるそうで、福井県と石川県を境に、関ヶ原と愛知あたりを線でつないだ部分がネギ文化の境界線だそうです。

興味深い事に愛知県には緑の部分と白い部分が半々の越津ネギあるそうです。

という事で、話を戻すと、福井県は葉ネギを食べる文化で、親方からした葉の部分を落とす僕の行為は意外に見えたのだ。なぜ可食部を落とすのかと。

しかし、逆を返せばなぜ葉の部分を食べるのかという僕のあたりまえも捨てきれない。納豆に入れるネギも、うどんやそばに入れるネギも今までずっと白い部分ばかりだったのだっから。確かに万能ねぎがやってきたり、今じゃどこでも手に入るようにはなったが、やっぱり葉の部分じゃ物足りないのだ。白い部分が食べたいのだ。関東のスーパーだってみどりの部分が切って売られているのだから。
これだけは譲れないかもしれない。

ただ、このネギの一件で、ネギの可食部分の違いから自分は根っからの東の人間なのだと実感したのであった。
なのでこれからは、「納豆にネギいれる方」と聞くのではなく(いや、普段こんな質問しないけど)
「納豆に葉ネギ入れる方、それとも白ネギ」と聞くことにしよう。
その答えだけで、その人が東の人間が西の人間かが分かるのだから。




と、前振りが長くなったがここから本題に入ろう。
今回、ベジラボで提供した料理の中に、ボリビアのソース「ヤフワ」を提供したのだ。
その材料に、玉ねぎを使用する予定であったのだが、玉ねぎの悲劇で、玉ねぎに禁断症状が未だに残っているので、今回は玉ねぎの代わりにネギを使用したのだ。

そこで、葉の部分を入れるかそれとも白い部分だけにするか非常に悩んだのだが、お客さんが福井の人ばかりということで、今回は葉の部分も入れて提供させてもらったのだ。


そんなレシピは

トマト           4個(液状になるまで細かくする)
ネギ(一本太ネギ)   1本(みじん切り)
オリーブオイル     適量(大体トマトの分量の6分の1ぐらい)
塩             少々
唐辛子の粉       お好み(本来はロコトという品種の生の唐辛子を入れます)

以上の材料を混ぜて出来上がりです。

作る時に注意するというか、僕が失敗したのは、トマトをミキサーで撹拌したのですが、それにより泡が沢山できてしまいました。その泡には空気が入っているので、トマトを酸化を早め味を落としてしまうそうで。なので、トマトはまずは細かく切り、すり鉢なので、すりつぶしたほうが美味しく出来上がります。

BBQの野菜にはもちろん、肉やスープに合います。
その日は焼きそばにかけて食べてもらったのですが、なかなかの好評でした。
ご興味ある方は試して下さい。

















焼き方で野菜の味って変わるですね。 - 2015.05.05 Tue

先日、ベジラボメンバー企画の野菜メインのバベキューを行いました。

前回の玉ねぎの悲劇で味わった経験を活かし、今回は約20種類の野菜を使ってのバベキューでした。

詳しくはベジラボのFBページで記載しますので、そちらをご覧くださいな
ベジラボ

さて、今回は、BBQをしながら、メンバーの一人から、野菜の焼き方を教えてもらったのですが、焼き方一つでこうも違うのかとまた一つ勉強させてもらったのでした。

という事で、BBQでのキャベツの焼き方~
キャベツは芯の部分と葉の部分で火の通り方違うので、芯の部分はサラダとか別の料理で使い、葉の部分だけ焼きます。
そんで、今まで、僕はキャベツはちょうどいい大きさに刻んで、そのままバラバラ焼くだけだったのですが、それではあかんとの事。
まずは、刻んだキャベツにオリーブオイルをからめて、爪楊枝で複数枚刺しとめるですね。
油で野菜の葉をコーティングする事で水分の蒸発を防ぐために。
キャベツはそのしゃきしゃき感を味わって欲しい野菜の一つなので、焼いてくたくたにならないためには大切ですね。

そして、焼くのは爪楊枝でまとめた葉の側面だけ。

ちょっと焦げ目がついたぐらいで出来上がり、ってそれだけなのですが、ただそれだけなのですが、キャベツという野菜をそれだけで味わえるのですね。

ちょっと焦げた葉の側面は香ばしさが漂い
その少し内側は熱が通って甘みが増し
そして中心部分はキャベツのしゃきしゃき感が健在。

ただ焼き方を変えただけなのに、こうもキャベツの魅力を堪能できるかと感動にも近い驚きを得られたのでした。
そして焼き方でこうも変わるのかと、野菜作りしかしらない、僕にとっては料理の奥深さに感嘆するのでした。

そして、それと共にキャベツについてもっともっと興味が沸いてきたので、次のベジフル徹底解剖ラボではキャベツをテーマに研究していきたいと思うのでした~


そして、これは余談だが、実はこのエントリー、一回消えてしまったのである。
せっかく書いたのに、いつものカフェのWIFIの不調で。

その時のショックときたらもう、、、
ブログ書く時は、これからは必ず、必ず、コピーしてから書くことを誓います。
だって、同じ文は二度もかけないので。





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ゴンベイ

Author:ゴンベイ
ド~レ~ミ~ってちゃんと歌っているつもりなのに、人からは音外れてるよって言われるんだよね。トントントンってちゃんとリズムを刻んでるって思うだけど、人からは段々早くなっているよって言われるんだよね。でもメロディーもリズムも人それぞれ違うもんだと思うから、人と合わせて調和をとることが大切。そんな私のハーモニー、このブログで奏でていきたいと思う。

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