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農園たやーず(仮)メンバー紹介 - 2014.10.12 Sun

農園たやーず(仮)メンバー紹介


さてさて、ブログでもやっとこのエントリーに漕ぎつけた、ここまで、書くのに、約2か月半、お祭りも集大成であるがこの一連のエントリーも集大成である。

それでは、農園たやーず(仮)のメンバー紹介をしたいと思います。

まずは、メインボーカルのジャジャン・ヘルディアン
農園たやーず(仮)の象徴ともいうべき存在で、彼なしでは、農園たやーず(仮)は成り立たなかった。
難しい、日本語の歌詞を一生懸命覚えて、祭りを存分に盛り上げてくれる事だろう。

聴きどころは、お祭りマンボの彼の歌である。日本人でもああこれは難しいなという歌詞を歌うので、彼のこの曲に向けての努力を一緒に聞いてもらえればと思う。


続いてはカダルスマン、通称ダルスである。
担当はマラカスやコーラスとサブ的な役割で、農園たやーず(仮)のスパイス的存在だ。
そんな彼は一曲だけメインボーカルとして歌う。皆さんおなじみの朝の連ドラの主題歌であった綾香の「にじいろ」だ。
思いっきりのいい彼の歌声と、農園たやで培われた度胸の強さを感じてもらえればと思う。


農園たやーず(仮)の紅一点、勝木さんだ。
バンドでボーカル経験者という事で、農園たやーず(仮)に無理やりスカウトした(笑)期待の新人。
担当は主にピアニカとコーラス、今まで農園たやーずに無かった女性の声で、全ての楽曲に花を持たせてくれるのは間違いなし。


左上
ベース担当のレンディー・アグン。インドネシア人唯一のバンド経験者。彼も今年から日本に来たので強制的に農園たやーず(仮)に加入した。いつもニコニコとしているレンディーは一緒に演奏していると、思わずその笑顔に連られて、楽しくなってしまう。演奏技術もさることながら、彼のその笑顔にも注目である。

右下
インドネシア人リーダーのイラ・ソバルナ。
担当はカホンである。しかし彼の真骨頂が発揮されるのは、踊りの時であり、今回のお祭りでは2曲だけ、カホンから離れて、踊る機会がある。どこか人を惹きつける彼の踊りはほれぼれとするのである。そんな彼の踊りにこうご期待。



あっ、私です。
担当はギター、歌も歌いますが、メインはギター、踊りも踊りますが、メインはギターです。
「滑った、と自分が思った瞬間が滑った」という教訓を胸に、お祭りを盛り上げていきたいと思います。

こんな農園たやーず(仮)のメンバーですが、お祭りでは、今までの全てを出して頑張っていく所存なのでどうぞ宜しくお願いします。



写真提供:Big westさん
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ド~レ~ミ~ってちゃんと歌っているつもりなのに、人からは音外れてるよって言われるんだよね。トントントンってちゃんとリズムを刻んでるって思うだけど、人からは段々早くなっているよって言われるんだよね。でもメロディーもリズムも人それぞれ違うもんだと思うから、人と合わせて調和をとることが大切。そんな私のハーモニー、このブログで奏でていきたいと思う。

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